2017年10月23日

16-17 使用感 カルロス・ガマーラ(16-17 ATLE-RE)

今回は16-17バージョン、最初のATLE-REカルロス・ガマーラを紹介したいと思います。
公式大会やグランドトロフィーでもそれなりに見かけるのでどこが使われる点なのかを書きたいと思います。

カルロス・ガマーラ(16-17 ATLE-RE)
数値 不明
KP マリーシア(レアKP ノーファウル)
役割・適性(CP/FK/CK/PK):S/A/A/B
数値予想 10/19/13/17/15/15 total89

まずは数値予想から入ります。

参考にしたのは過去に排出されていた黒の数値(9/19/13/15/14/13 total83)。
全盛期をカードにしたということで、各パラメータがこの数値を下回る可能性は低いと考えています。

そうなると、既に白として考えると最高レベルのディフェンスと若いからと言って上がるものでもないテクニックは据え置きと考え、残りの数値がアップかなと思います。

調べた感じだと割と得点力がありそうなDFという印象なのでオフェンス9は低すぎるのですが、あくまでもクラブチームとしての評価ということで二桁の10としました。

フィジカルは全盛期ということで使用感数値を入れつつ、最低限センターバックとして必要な数値、特に南米最高のDFと評されていた評価を考えるとこれくらいかなという数値を入れました。

使用感は守備に関しては非常に優秀で1対1は白として考えると非常に強いです。
タイプ的にはガツガツプレスしないのでカバー型、空中戦は身長もセンターバックとしてはそこまで高くないので並という感じです。

ガマーラの良いところは穴が無いカバー型の白という点、優良白DFはフィジカルゴリゴリのプレス大好き系が多いだけにカバー型でしっかりボールが取れるガマーラは貴重と言えそうです。

最終評価は使用感だけで考えるならU-5テンプレレベル、後はKPと他の人員とのバランスで使うか使わないかを考えられるレベルと言えます。



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2017年10月22日

16-17 使用感 ディエゴ・ゴディン(16-17 WCB リベロディフェンスレアKP 奪回のリベロ)

今日はリベロディフェンスのレアKP奪回のリベロを持っている16-17 WCBのディエゴ・ゴディンを紹介します。

5Rチームでリベロディフェンスにして使いました。

ディエゴ・ゴディン(16-17 WCB)
10/20/14/19/13/16 total92
KP リベロディフェンス(レアKP 奪回のリベロ)
役割・適性(CP/FK/CK/PK):S/A/A/A

まずは数値ですが、ディフェンス20でパワー19、スピードも13とセンターバックとしては申し分ない数値をしています。

使用感も守備に関してはほぼ完璧と言えます。

ボールが奪えて跳ね返せる、競り合いも強いので穴は無いです。

スピード13もセンターバックなら十分と言えます。

KPに関してはリベロディフェンスですが、シュートが枠にいかないときもあるのでその点は微妙です。

奪回のリベロという名前の通り、前線でのディフェンスは良い感じなのですけどね。

セルヒオ・ラモスやダビド・ルイスに比べると使いにくい引証です。

最終評価はキープレイヤーとしては微妙ですが、使用感自体は最高峰。

リベロディフェンスにG付ける目的として考えるとデジカも優秀。



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2017年10月19日

使用感 ティム・ハワード(超簡易版)

今日は休みでしたので、朝から本屋さんにてティム・ハワードを、いや、サムライサッカーキングを購入しました。

そして、そのままゲームセンターに直行です。

人気途中のチームのサブ選手を外してティム・ハワードをIN、そしてスタメンで20試合ほど使ってみました。

超速で育成してLV15まで上げてSランクのカップ戦も含めての使用感を書きます。

20試合程度なので参考程度にしていただければと思います。

ティム・ハワード(16-17 SSーRE)
7/18/11/19/12/12 total79
KP シュートセービング

まず、数値ですが、白でパワー19は破格の数値。

過去にパワー19の白GKはジョーイ・ディドゥリカ、アンドレアス・イサクション、ジェリコ・カラッチ、マッテオ・グァルダルベンの4名のみと稀少価値が非常に高いです。

更にディフェンス18でスピード12ですので、ティム・ハワードはまさしく破格の数値です。

使用感はたったの20試合ですが書いてみます。

スピード12ですが、数値通りで少し飛び出しが遅いのが難点ですが、シュートセービングはなかなか良いものがあります。

飛び出し途中でも体に当てるレアカードのGKによくある現象が起きていたのでかなりシュートは止めれるタイプではないかと思います。

PKはSランクのカップ戦でCPU相手に2本止めたので、PKセービングではないGKのなかでは止めれる方だと思います。

最終評価は現時点ではセービング重視のタイプのGKとしてはかなり良い方。

特に白では最高レベルの可能性もあるという感じです。



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posted by リケルメ at 21:50| Comment(0) | wccf 16-17 選手使用感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする